Introduction

施設紹介


 アキシマエンシスは、「つなぐ・広がる・見つける・育む」をコンセプトに、市民図書館、郷土資料室のほか、教育と児童福祉関連などのさまざまな施設を集約し、市民の交流の場と課題解決を支援する、知の拠点です。
 アキシマエンシスという愛称は、アキシマクジラの学名である「エスクリクティウス アキシマエンシス」が由来となっており、公募により決定しました。
 国際交流教養文化棟のメインエントランス「くじらホール」には、アキシマエンシスのシンボルとして、アキシマクジラの原寸大化石レプリカが展示されています。